ワールドビジネスサテライト,8/4,次期戦闘機で政府検討案判明:ワールドビジネスサテライト.Log

ワールドビジネスサテライト,8/4,次期戦闘機で政府検討案判明

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ワールドビジネスサテライト,8/4,次期戦闘機で政府検討案判明

FXと呼ばれる次期戦闘機とは
老朽化したF4の後継機として選ばれる戦闘機の事だ

候補に挙がっているのが

候補

F35


F18スーパーホーネット


ユーロファイタータイフーン

などがある
政府がF35を最有力するのはレーダーに探知されにくい
ステルス機能を高く評価するためだ

しかしF35が
量産体制に入れるのは早くても2016年に

政府がどのような結論を下すのかWBSでは政府の検討案を入手した

F35取得まで
F2戦闘機を追加生産する事が考えられる



F2とは
  • 三菱重工業がロッキードマーティン社と共同開発
  • 来年度で生産打ち切りの予定

なぜ今F2の追加生産が浮上してきたのか

岡本アソシエイツ 安江正宏 顧問
「”F2”の量産が来年で切れて次のモノが決まらないと」
「今まで持っていた技術・技能 製造能力がどうなるか疑問」

こう語るのはかつて防衛省の技術研究本部長を務めた安江氏
実は”F2"の生産が終了すると戦闘機の国内生産が途絶える

F2の生産では1000社を超える企業が参加している

F2の追加生産
日本航空機産業の生産・技術基盤が存続する意味がある

さらに

「最先端の旅客機も複合材料から作った胴体や主翼を使っている」
「防衛省が使った技術をベースに民間が使っている」

戦闘機の技術が民間機の開発につながり
航空ビジネスの勝敗を決めるのが世界の常識

実は次期戦闘機候補F35について
アメリカの理解を得た上で日本国内でのライセンス生産の見通し立たず

F2の追加生産で技術基盤を保ったとしても
いずれ消え去る可能性もある

なぜココまで追い込まれたのか

「世界では大きな装備品 戦闘機を各国が協力して開発している」
「何カ国かが共同で開発する方式が一般的」
「今後(日本が)どうしていくか議論が必要」

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