ワールドビジネスサテライト,10/1,消費税8%表明 安倍総理 単独インタビュー:ワールドビジネスサテライト.Log

ワールドビジネスサテライト,10/1,消費税8%表明 安倍総理 単独インタビュー

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ワールドビジネスサテライト,10/1,消費税8%表明 安倍総理 単独インタビュー

※一部要約して書いています

午後7時半

Q.復興特別法人税の前倒し(検討は)下げ幅
  約2~2.3%だが賃上げに直結するか

安倍総理
「今までは企業の収益は賃上げに直結してこなかった」
「デフレ経済の中において投資をするよりも貯め込んだ置いて」
「投資に回らなかった特に人材に」
「我々が今進めている3本の矢によって」
「デフレから脱却しつつある」
「経済の局面が大きく変わります」
「そうなれば人材投資 設備投資をする企業こそが」
「生き残る時代に変わる」
「企業収益で雇用の拡大や賃金を増やし」
「給与を増やしていけば消費も増える」
「そうなれば景気もさらに良くなり」
「企業収益もさらに改善しいい循環に入っていく」

Q.所得税引き下げの検討は

「企業がまず収益を上げて賃金に転嫁される」
「好循環を作る事が最初」
「収益が増えて消費が増えていく事になりますから」
「名目成長して税収も増えていく」

「問題はこの10数年間ずっと名目において」
「経済は縮んできた税収も減ってきてしまったのに問題があった」
「やっとつかみかけたデフレ脱却のチャンスを手放してはならない」

「起業家のマインドもずっと冷え込んでいた」
「変わってきた所をまた冷やしてしまったら元も子もない」

「デフレが続けば所得税減税しても貯蓄に回る」
「大切なのでデフレからしっかり脱却する」

「グローバルな経済の中で企業が勝ち残る事が重要」
「法人対個人という考え方がナンセンス」

「法人がなくなってしまったら」
「人々の生活が根底から崩れてしまう」

「我々が今回の」
「政策パッケージで景気を腰折れさせないのがポイント」

Q.所得税減税だと直接的に給与に反映する
  今後所得税減税を考える余地は

「今の段階では我々はグローバルな経済の中で」
「企業が勝ちぬくことを考えないといけない」
「法人税の実効税率が日本は(現状)38%だが」
「ドイツは30%切った OECD加盟国は平均25%」
「どこの国に投資しようかという時に」
「日本が不利になっていく危険性がある」

Q.どのあたりが日本の理想の数値

「その事についてコレから与野党で」
「議論していただきたいと思っています」

Q.今後法人税の実効税率をどのくらい下げるのかのビジョンが見えない

「いま私が何%がいいとは述べれませんが」
「さまざまな条件を考えながら競争力については」
「さまざまな要素がある法人税は(競争力の)重要なファクター」

Q.法人税の引き下げが実質的には
  あまり効果が無いという見方もあるが

「デフレ経済では現金で持っていることが一番いい」
「どうしても内部留保に回っていた」
「しかしデフレから脱却して2%というインフレ目標を作った」
「しっかりと設備投資して生産性を高めて」
「利益を出さない企業は生き残っていけない」

「今回設備投資の減税もしているし」
「人材投資のインセンティブ税制も作る」

「デフレから2%目標で経済金融政策が」
「運営されていく大きな変化がある」

「企業は変化を読んでいけば」
「今までのように金をため込む事はあり得ない」

Q.法人税が高いために海外に現地法人を作り
  マネーが出ていく流れがある法人税引き下げで食い止められる

「安倍政権は世界一企業が活動しやすい」
「魅力的な国にしていく」

Q.実効税率の引き下げは”速やかに”というがいつなのか

「いつとは言えないが」
「与党で議論をスタートした」

Q.検討だけして先送りはないのか

「グローバル経済で競争力を維持しないといけない」
「競争力を維持しないと日本経済は低迷する」
「国民の仕事の場も失われてしまう」

Q.税調よりも総理の権限で税制が形づけられる
  先頭で引っ張っていくのか

「皆さんと議論した結果この結論に至った」

Q.経済対策は公共事業が中心
  景気の腰折れは防げるのか

「どうしても余波はあるが余波を最小限に食い止めながら」
「来年7-9月に向け景気が反転するようにしなければいけない」
「例えば今秋に電力自由化の法律案を出す」
「混合診療を適用する医療分野を決める」
「スピードを速め拡充していく」

「また農業も土地を集約する」
「新規参入を促す法律の整備も進める」

「戦略特区をつくる」
「公設民営化を学校分野でもやる」

「無認可の保育所の支援もする」

「今まで出来なかった分野において」
「新しい世界を開いて行く」

「(経済対策は)成長にプラスになると確信している」
「経済対策の5兆円で防災もしないといけないし」

「2020年の東京オリンピックに向けて」
「流通や交通インフラを整える必要もある」

Q.消費税を上げる決断をしてホッとしている

「消費税が上がるのは来年4月これからが勝負だ」

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