ワールドビジネスサテライト,11/20,未来のクルマが集結:ワールドビジネスサテライト.Log

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ワールドビジネスサテライト,11/20,未来のクルマが集結

東京・江東区
東京ビッグサイト

第43回 東京モーターショー2013
  • 世界12ヵ国177社が参加
  • 426台が登場
  • 米テスラモーターズが初参加
  • ボルボが6年ぶりに復帰
 
賑わいを見せている
 
フォルクスワーゲンがワールドプレミア
世界初公開の自動車をお披露目します
 
今回のモーターショーは海外のメーカーが
初公開を増やしているのが特長なんです
 
初公開されたフォルクスワーゲンの

ツインアップ
ディーゼルエンジンx電気モーター
→プラグインハイブリッド車
 
燃費
1.1Lの軽油で100kmの走行可能
 
日本では1〜2年後の発売を目指す
 
フォルクスワーゲンジャパン 庄司茂 社長
「日本の客はプラグインハイブリッドへの関心が高い」
「"東京で"と頼んで世界初公開した」
 
ポルシェのワールドプレミアモデル
パラメーターターボSエグゼクティブ
 
そして
アメリカとほぼ同時に公開したのは

マカン
SUVカイエンより小型
 
日本でのヒットが見込めるという
 
ポルシェ 生産及びロジスティックス担当 オリバーブルーム取締役
「日本の市場は成長している」
「今後も楽観的に見ている」
 
さらに
 
メルセデスベンツ

S65AMG 3200万円
 
を世界初公開した
こちらは8年ぶりのワールドプレミアになる
 
なぜ日本を初公開の場に選んだのか
 
メルセデスベンツ日本 上野金太郎 社長
「高額車種を購入してもいいという」
「雰囲気づくりができている」
「経済が活性化しているマーケットだから」
「こういう事ができた」
 
ワールドプレミアを続々と発表し
攻勢をかける海外メーカーに対し日本メーカーは
 
日産自動車 カルロスゴーン社長
「ブレイドグライダーの開発にあたり」
「デザイナーとエンジニアは構造の常識に挑戦した」

日産コンセプトカー

ブレイドグライダー
を公開

環境性能に加えて
運転の楽しさを提案したという

Q.扉は開きますか

「もちろんコッチに来て下さい」
「乗ってみますか?」

進藤キャスター
「あーかなり近未来的な感じですねぇ」

このコンセプトカー

ブレイドグライダー
翼をイメージしたドア
三角形のデザイン
中央に運転席後ろに2席(3人乗り)

日産自動車 カルロスゴーン社長
「我々は電気自動車が今後も重要な位置を占めると考えている」
「その中で日産がトップの地位を維持できるかが重要」

ホンダも運転を楽しさをアピール
次世代のコンセプトカーを発表した

ホンダコンセプトカー S660
軽自動車のオープンカー
2015年の市販化を目指す

Q.想定しているユーザー層は

ホンダ 伊東孝紳 社長
「一番買ってもらいたいのは若い方」
「身近に置いて楽しめるクルマだと思う」
「若い方に味わってもらって」
「クルマの楽しさを知ってもらいたい」

若者のクルマ離れは食い止められるのか
今後の日本のクルマ作りについて訊ねると

「日本の自動車技術は世界一」
「商品の提案力も世界一だと思う」
「あらためてお披露目すると同時に」
「我々自身も自身をつけていきたい」

ホンダは今回初めて
東芝とセキスイハウスと共同でブースを設けました

心地よさを追求した空間や
乗り物と繋がる楽しい暮らしを提案する

ホンダの狙いは水素をエネルギー源にした
燃料電池の普及だ

ガレージの部分に展示されているのは

燃料電池車 FCXクラリティ

変換器を取り付ければ
クルマから家庭に電力を送る事もできる

Q.どれくらい電力を賄える

本多技術研究所 岡部昌規 主任研究員
「一般家庭であれば6日分」
「賄えると考えている」

住宅と燃料電池車を融合させる事で
スマートハウスの未来を描く

「我々が描いている水素社会が」
「来るまでけのモノではなく」
「家を含めた全体のモノになってくると」
「より水素が早く広まっていく」

その燃料電池車で注目を集めたのは

トヨタ自動車の

燃料電池車 トヨタFCVコンセプト

3分の水素充填で500km以上走行可能

燃料電池や水素タンクは床下に配置
ガソリン車と同じような使い勝手だという

水素ステーションなどインフラの課題はあるが

クルマ自体は市販できるレベルとしていて
2015年までに発売を目指す

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