ワールドビジネスサテライト,12/4,異例の"予防的"リコール:ワールドビジネスサテライト.Log

ワールドビジネスサテライト,12/4,異例の"予防的"リコール

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ワールドビジネスサテライト,12/4,異例の"予防的"リコール

トヨタ自動車はタカタ製助手席用エアバッグが破損したとして
約18万台を自主回収する調査リコールを国土交通省に届け出ました

今回リコールの対象になったのは
2002年月~2003年12月まで製造
カローラやウィルサイファなど19車種 18万5093台

ただ
今回のリコールは欠陥が特定できた場合の正式リコールとは異なり
調査リコールと呼ばれる異例の措置です

11月6日
岐阜県の解体業者が03年製ウィルサイファの
助手席のエアバッグを作動させたところ

タカタ製のガス発生装置が破裂し
金属片が飛び散る事故

事故の原因は分かっていませんが

トヨタ
事故の予防・原因究明のため
同じ装置を搭載した19車種を調査リコール

これで
ほかのメーカーを含めタカタ製エアバッグ問題で
国内のリコール対象 279万4668台

拡大するリコールについて専門家は

ナカニシ自動車産業リサーチ 中西孝樹 代表
「因果関係が腑に落ちない」
「アメリカも同じ状況」
「原因が十分に納得できないので調査リコールをやっていく」

トヨタ
中国でも同部品を使う
5000台を調査リコール

今回のタカタ製エアバッグの問題で
苦境に立たされている日本の自動車メーカーが
調査リコールで信頼を取り戻そうとしていると専門家はみています

「日本の安全に対するブランドイメージは大きく傷つくリスクがある」
「早急に信頼を勝ちうる対応でブランドの回復に努めるべき」

*今回は先手打ってて好印象



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