ワールドビジネスサテライト,10/22,ラグビー日本代表 五郎丸選手生出演:ワールドビジネスサテライト.Log

ワールドビジネスサテライト,10/22,ラグビー日本代表 五郎丸選手生出演

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ワールドビジネスサテライト,10/22,ラグビー日本代表 五郎丸選手生出演

※一部要約して書いています

Q.チームを立ち上げた時
  エディージョーンズヘッドコーチはどのように目標を掲げた

ラグビー日本代表 五郎丸歩 選手
「その当時日本のランキングは15位くらいだった」
「4年間でトップテンに入る目標を立てました」

Q.それは目標としては高い

「高いですね」

Q.聞いた時はどう思いましたか

「行けるのか半信半疑でしたね」

これまでのワールドカップの成績
第1回〜7回までの間に日本が勝ったのは第2回のジンバブエ戦1回だけ

Q.その目標に行けるのか不安はあった

「そうですね」
「ただ届かない所ではない感触はありました」

Q.どのような方法でその目標に向かっていく説明だった

「あまり長いスパンではなく」
「1年1年区切ってその年のターゲットを決めて」
「やってきた感じです」

Q.がむしゃらに頑張れではなく理論的に

「もちろん理論的ですね」
「グランドに立つときはGPSを体につけて」
「選手がどれだけの強度でどれだけの距離を走ったか」
「全て数字で見ていきますし」
「もう全部数字が出てきます」
「朝起きたら体重・疲労度など入力して行って」
「体調管理も数字で管理します」

Q.最新の技術も使われてたそうですね

「そうです空にはドローンを飛ばして」
「広角でみんなの動きを見せてミーティングでも使います」

Q.これでいけるか疑問を持ったことは

「まぁ途中ありますよね不安になることも」

Q.不安をどう克服していった

「まずリーダー陣ですね」
「ヘッドコーチがぶれないですね」
「目標を言ったら言い続ける」
「南アフリカに勝つと言った時はみんなホントかなと」
「言い続けられることで選手の行動が1つずつ変わっていきましたね」

Q.確信のもののような裏には世界で最も厳しい練習もあったわけですよね

「そうでうね」
「スケジュール内容ともに非常にタフな事をやってきました」
「自信にもつながったんでワールドカップで結果も出た」

Q.(6/2のスケ―ジュール表)朝昼晩と練習がある

「これはトレーニングだけであとはミーティングが入ったり」
「体のケアの時間が入ったり」
「ほぼ1日自分の時間はあまりない」

Q.こういう練習が代表合宿120日間

「今年はそうですね4月から」

Q.逃げ出したくなる瞬間はなかった

「いっぱいありましたよ」
「ただ4年前から日本のラグビーを変えようと始まったチームで」
「本当にタフな事をやって来たんですけど」
「ワールドカップで南アフリカに勝ったことで日本だけじゃなく」
「世界に評価されたことはうれしかった」

「2019年には日本でワールドカップが開催されますので」
「そこに繋げる大きな一歩になったと思う」

Q.期間限定だから厳しい練習に耐えられたこれからも継続していく

「ヘッドコーチがこの後変わります」
「いったんビジョンも持ちにくくなりますけど」
「協会として2019年までにどういった休暇していくのか追っていると思う」
「選手1人1人がコミットして日々のトレーニングを100%でやるのが大事」

Q.厳しいだけではなく楽しい瞬間も用意されている

「チームみんなでご飯食べに行く機会を作ってたり」
「リラックス場というのは作ってくれてました」

Q.外国人選手の存在は今回代表選手の中でどんな存在

「僕らは仲間として捉えていますけど」
「日本代表といわれるとみんな日本人じゃないといけないイメージが前あったんで」
「ラグビーという競技を国民のみなさんに受け入れてもらうには」
「外国人の存在も分かっていただきたいという事でツイートさせていただきました」

ラグビー日本代表チーム
31人中10人が外国出身

Q.国際色豊かなチームなんですけどコミュニケーションをどうとっている

「英語しか喋れない選手もいます」
「その辺は片言で喋ります単語単語で」

Q.外国人選手のラグビーの考えたかも日本の選手と違う

「持ってますね」
「自主性が強いですかね」
「こうしてほしいという自己主張が強い」

Q.チームがまとまる時に日本人が下手な部分じゃないですか

「そうですね」

Q.どうやって乗り越えるんですか

「それが普通なんで」

Q.違う考え方というのが

「そうでうね」

Q.まとまるときにキーになる人は

「キャプテンですね」
「彼は15歳で日本に来て札幌山の手高校でずっと・・・」
「まぁほぼ日本人です日本国籍も取ってますし」
「日本文化も知ってるしまぁニューランドの文化も知ってる」
「お互いの長所も短所も分かる中でチームが崩れかけた時」
「彼の一声は大きい」

Q.外での経験を持ってくるのも重要

「彼はスーパーラグビーといって世界最高のリーグに」
「去年参加してましたし」
「世界で彼が戦っている姿は我々にとって自信になったし」
「リーチができるなら僕らもという気持ちになりました」

Q.これから先外国人選手を入れていくべき

「僕らの捉え方としては外国・日本人とか」
「そういう捉え方じゃないです」
「日本でラグビーをやってる代表なんで」
「国籍が違ってもそこはスポーツで関係ないのかなって僕は思います」

Q.リーチ選手の君が代の練習などはチームに影響あった

「日の丸をしょって戦うわけですから」
「国籍も違う選手もいますけど日本という国を愛していますので」
「国歌の意味も含めてプレゼンしてしっかり理解させるのは大事」

Q.今回の成功を継承していくためになにが必要

「選手目線から行くと毎日の積み重ねだと思う」
「1日1日を無駄にせずに世界を見た上で」
「自分がいま何をしなくちゃいけないかっていうのをやっていくのが大事」

Q.若い選手に伝えていかなきゃいけない面も出てきますよね

「それは選手が感じ取ってもらえればいいので」
「あまり僕はしゃべって伝えるようなタイプじゃないんで」

Q.強烈な指揮官の元で自主性はどう養われた

「4月から始まる上でチームを引っ張るリーダーのグループがった」
「そこで今年は何をテーマにチームを引っ張っていくか」
「そのテーマがまさに自主性だった」
「強烈な指揮官の元で与えられた事を100%やるとやってきましたけど」
「実際にワールドカップという大舞台では与えられたモノだけでは勝てない」
「自分たちの意志っていうモノがないとラグビーは勝てないと」
「指揮官の方から言われてたんで」
「自分らがコントロールできる部分はヘッドコーチ決めたことであっても」
「話し合って変えていくスケジューリングからそうでした」

Q.指揮官と選手の間を取り持つキャプテンの存在は大きい

「大きいですね」
「彼は英語もしゃべれますしある程度世界で結果も残しているので」

Q.五郎丸選手はサブキャプテンでどういう役割

「僕自身はプレーでチームを引っ張るというのを求められた」
「この4年間グランドに立ち続けました」

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